わたしたちの出展内容やイベントを紹介します。
テーマは、自分と自然とのつながりです。
身近な自然とのつながりを感じられるプログラムを展開します。

 
 

 


パビリオン・・・展示や体感実験、クイズ、クラフトづくり

交流ホール・・・写真展ワークショップシンポジウム

大地の広場・・・コンサート(環音Utako

 

 

   
  身近なみどりのプチ体験ツアー 「暑いなぁー、なんとかならないの?」
そんな疑問に答える身近なみどりの体験ツアー。
クイズや体感実験もあります。
 
  みどりの妖怪シードロ工房 タネと粘土を使って、身近な自然の守り神「シードロ」を作ります。 作ったシードロは、家に持ち帰ってもらい、土に埋めると、、、。
なんと、シードロから芽が出てきます


(※シードロづくりに使う植物のタネは、生態系撹乱を防止するため、ハーブなどの園芸種を使用しています。)
 
 
 
 
  写真展
「大地とともに」
“東ティモール”“米国”という文化も生活も大きく異なる二つの国の人々の素顔から、大地とともに生きる大切さを伝えます。また、直井保彦大塚敦子、両写真家によるトークショーも実施します。
     
ワークショップ 米国からワークショップの専門家をお招きし、自然と人間のつながりの大切さを学ぶワークショップを行います。
   
 
  トークショー 日本で里山保全や都市農地の保全、地域環境活動を行っているゲストをお呼びし、トークショーを行います。
       
    サンフランシスコやオークランドで、身近なみどりの保全に取り組むNPOの方々をお呼びし、トークショーを行います。
     
  シンポジウム
「愛・地球博におけるNGOの役割」
愛・地球博そしてNGOが集った地球市民村などが実現するには、過去様々なNPO/NGOの関わりがあった。基本計画策定や万博の実施に至るまでのNPO/NGOの多様な役割を確認し、そして今後のNPO/NGOの社会での役割を考えるためにも、愛・地球博におけるNPO/NGOの様々な役割を検証する。
     
     
 
  環音(わおん) 
風と大地のコンサート
「リズムと遊ぼう、大地と仲良くなろう」
大地とつながる歓びを、リズムにのせて伝えます。
あなたもぜひ参加してください。地元の音楽ネットワーク「環音(わをん)」によるセッションです。
 
  Utako
「地みどり」ミニライブ
Utakoによる、身近な自然や暮らしの楽しさを唄うミニコンサート。「地みどり」を探しながら、世界22ヶ国をまわった体験も、お話します。
 
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